2014/06/22

2014年夏・講習会+講演/イベント予定

【講演・イベント】
▼7月13日(日)…河合塾呉現役生教室
「英語力補完計画【SUMMER SPECIAL!!】~語彙力強化戦略 [PART II]~」[無料・要予約]
〈詳細〉http://www.kawai-juku.ac.jp/event/e-detail.php?eventNum=0000030247&grade=31&area=6

▼7月20日(日)…宮崎産業経営大学オープンキャンパス
「英語力補完計画~センター英語攻略法~」[無料・要予約]
〈詳細〉http://www.miyasankei-u.ac.jp/2014-05-12/2573/

▼8月1日(金)・2日(土)…小論文対策講演・詳細未定

▼8月3日(日)…「山添の英語力補完計画~大学生・社会人のための英文読解戦略~」[有料]
〈詳細〉http://peatix.com/event/40786

【夏期講習】
▼7月14日(月)~17日(木)…創志学園高校(高3・高2)

▼7月21日(月)~25日(金)…河合塾広島校
・17:20~18:50 高2入試頻出英語演習
〈詳細〉http://www.kawai-juku.ac.jp/short/summer/stc/2nd-h-chugoku/tcr/uIKuIKwEXwEXb7Cb7C-10/
・19:10~20:40 阪大英語(高3/高卒)
〈詳細〉http://www.kawai-juku.ac.jp/short/summer/stc/gd3-chugoku/tcr/uIKuIKwEXwEXb7Cb7C-10/

▼7月26日(土)~29日(火)…能開予備校岡山校
〈詳細〉http://nokai-yobiko.jp/okayama/sp/2014summer/
・18:35~19:55 高2スーパー英語(読解)
・20:10~21:30 高3アルティメット英語U2(文法・語法・英作)

▼8月4日(月)~8日(金)…河合塾広島校
・17:20~18:50 長文読解総合英語(高3/高卒)
〈詳細〉http://www.kawai-juku.ac.jp/short/summer/stc/gd3-chugoku/tcr/uIKuIKwEXwEXb7Cb7C-10/
・19:10~20:10 高1重要ポイント攻略英語
〈詳細〉http://www.kawai-juku.ac.jp/short/summer/stc/1st-h-chugoku/tcr/uIKuIKwEXwEXb7Cb7C-10/

▼8月10日(日)~12日(火)…能開予備校岡山校
〈詳細〉http://nokai-yobiko.jp/okayama/sp/2014summer/
・15:30~17:20 高2スーパー英語(語法・英作文)
・17:35~19:25 高3アルティメット英語(長文読解)

▼8月18日(月)~22日(金)…河合塾呉現役生教室
〈詳細〉http://www.kawai-juku.ac.jp/short/summer/geneki/chugoku/cgd/kure.html
・17:40~19:10 高3ハイレベル英語
・19:30~21:00 高1ハイレベル英語

2014/02/24

You can make it!!

You_can_make_it

明日からいよいよ国公立大学前期日程。

記述・論述式が中心なので、とにかく最後まで答案を埋めよう。

難しく見えてもこれまで学んだことの変形に過ぎない。落ち着いて問題を分析しよう。

和文は一読して理解できる日本語で書くこと。

英作文は、和文英訳の場合、平易な日本語に言い換えて考えてみよう。自由英作文は授業で話した"OREC"の枠組みを使い、「つながり」と「キーワード」を意識して正確に書こう。また、読解問題の英文中にヒントになる表現もあるかもしれない。先に英作文の問題に目を通して、読解問題を解きながらヒントになる表現をみつけよう。

健闘を祈ります。

2013/06/16

Information about summer seminars...

▼講演/無料体験授業
□7月14日(日)…河合塾呉現役生教室
『高3センター英語得点UP講座』
→17:45-19:15(90分)。無料体験授業です。お問い合わせ・お申し込みは河合塾呉現役生教室まで(0120-680-581)。

□7月21日(日)…宮崎産業経営大学オープンキャンパス
『英語力補完計画~センター英語攻略法~』
→10:10-11:30(80分)。※事前にお申し込みが必要です。詳しくは以下のホームページへ。
http://www.miyasankei-u.ac.jp/2013-04-19/1855/

□7月26日(金)…能開予備校福山校
『センター試験・私大入試頻出英単語』
→15:50-18:40(120分×2コマ)。夏期講習会受講者を対象とした無料特別講座です。高校1年生~高校3年生が対象。お問い合わせは能開予備校まで(0120-13-3759)。

▼夏期講習会
□7/23(火)~26(金)
→能開予備校福山校 
【高3】岡大・広大・神大受験英語(18:50-20:10 + 20:20-21:40)

□7/29(月)~8/2(金)
→河合塾広島校
【高3・卒】長文読解総合英語(15:30-17:00)
【高2】入試頻出英語演習(19:10-20:40)

□8/5(月)~8/9(金)
→河合塾呉現役生教室
【高3】センター試験対策英語(17:40-19:10)
【高1】ハイレベル英語(19:30-21:00)

□8/16(金)~20(火)(18日は休み)
→能開予備校岡山校
【高3】英文法・語法(18:35-19:55)
【高2】英文読解(20:10-21:30)

□8/21(水)~8/24(土)
→能開予備校岡山校
【高2】語法・構文(18:35-19:55)
【高3】英文読解(20:10-21:30)

2013/01/18

You can MAKE IT!!!!

時が来たね。いよいよ明日からセンター試験。

「どんな大事なことも/どんな馬鹿げたことも/今日の、いま、このためと言える/きっと言える」(CHAGE&ASKA "THE TIME" http://www.youtube.com/watch?v=v7TnzXx3R-k )

まず、体調管理を万全に。そして、最終確認としてあれこれ呟いてみたいと思う。

【1】試験を前にして緊張していると思うが、そもそも本番で緊張しない方がおかしい。緊張するのは当然であり、緊張しない方法などない。そして、緊張した時の実力こそが、自分の本当の力なのだと謙虚に受け止めるべきである。「火事場の馬鹿力」を期待してはいけない。

【2】ただ、心を少し落ち着かせる方法はある。それは「ああ、いま、自分は緊張しているなあ」と認めてしまうことだ。深呼吸(又は欠伸)をし、周りを見渡して(※試験中に見渡したらカンニングになるので注意をw)、「みんな実は同じように緊張しているんだろうな」と思えば良い。

【3】忘れ物など何かトラブルがあっても、絶対に焦らないこと。受験生は「お客様」である。そして、お客様は神様なのだw まずは落ち着いて試験官や入試本部に連絡すること。

【4】「完璧な知識」を持って試験に望める受験生は皆無である。単純に知識を問う問題は、5秒考えても解けなければ潔く負けを認め、読解問題に費やす時間をできるだけ割くこと。「これだけ頑張った自分に解けないのだから、誰にも解けるはずがない」と思えるくらい強気になろう。

【5】問題開始の合図とともに行うべきは「全体像の把握」。いきなり解き始めないこと。英語は、形式や大問毎の分量が変わる可能性があるので、まずは問題全体をざっと見渡して時間配分を決めよう。

【6】答えの出ない問題は無い。人間が作った問題である。同じ人間であるぼくらに解けないはずはない。特に読解問題では、必ずどこかにヒントがある。これまで授業で話したことを思い出しながら、ヒントを探し、消去法で解き、正解の選択肢がどこの言い換えになっているかを確認しよう。

【7】例年、第3問がターニング・ポイントとなる。ここでうまくいけばその後も調子よく解けるはずだ。第3問に入る前に一度深呼吸をして、残り時間を確認し、頭を切り替えよう(時間配分の目安は授業で説明した通り)。

【8】読解問題では「落ち着いて、一読で理解すること」を心がけよう。絶対に焦ってはいけない。単語の見間違いに注意し、第4問では計算の間違いにも注意すること。「知っていたのに解けない」「わかっていたのにできない」という受験生の失敗の大半は「焦り」が原因なのだ。

【9】授業でも話したが、第5問は「笑ったもの勝ち」。今年は何をやらかしてくれるのか、ワクワクしながら読もうw

【10】第6問は「キーワード」と「全体像」を意識すること。「全体として何について論じているのか」をマクロの視点から考えよう。キーワードが教科書レベルを超えている場合、必ず定義がなされている。見たことが無い単語だからといって焦らないこと。

【11】センター試験は年に一度の「祭り」。その主役は、受験生である君自身だ。とことん楽しもう!闘うべき相手は、周りの受験生ではない。自分自身の限界と闘うのだ。ビリでもまぐれでもいい。合格者最低点を取りさえすれば春からは楽しい楽しい大学生活が待っているのだから。

【12】最後に、これまでぼくと一緒に学んできた君へ、この言葉を贈ろう。「いいか おまえはおれの弟子なのだ/ちからのかぎり/そらいっぱいの/光でできたパイプオルガンを弾くがいい」宮沢賢治『告別』(全文は http://why.kenji.ne.jp/haruto2/384kokubetu.html )

You can MAKE IT!!!!
m9っ`Д´) ビシッ!!

2011/07/07

It's been twenty years since I was left alone...

昨日の浜松校舎での授業で、秀英予備校でのぼくの1学期の授業はすべて終了。

受講生の皆さん、スタッフの皆さん、ありがとうございました!!

一学期の内容は「土台」にあたります。センターでも、私大でも、国公立でも、どんな形式の試験であれ、この「土台」がきちんとできていなければ解くことはできません。

とにかく、徹底的に復習し、一学期に学んだことを瞬時に思い出せるようになるまでとことん反復して下さい。

読解については、毎日新しい長文を最低でも2つは読むこと。言語は体験です。毎日使わねば能力が衰えます。試験では未知の英文を読んで瞬時に内容を理解しなければなりません。そのためにも言語体験を充実させることが必要です。

「読み方」の基本的な方法は既に授業で解説したわけですから、あとはその方法を「使える」ようになるまでたくさんの英文を徹底的に読みましょう。

文法については、一学期に学習した範囲について最低でも3冊分の問題を解くこと。授業で学んだ知識や考え方をきちんと「使える」ようになるまでは、地道な練習が必要です。


秀英予備校の夏期講習会でのぼくの授業は、7月25日~7月29日が四日市校舎、8月1日~8月5日は名古屋校舎、8月15日~8月19日が浜松校舎です。
7月24日には名古屋の吹上ホールで行われる「大学フェア」でセンター英語対策講演(11:30-12:20)、7月30日・31日には愛知学院大学オープンキャンパスで小論文対策講演(12:00-12:50/14:30-15:20)もあるので、是非ご来場を!

2011/06/12

As a gatekeeper.

As a gatekeeper.
昨夜、Twitterで、日本史講師の塚原哲也さん(http://www.ab.auone-net.jp/~tsuka21/)と、入試問題の在り方について少しお話しした。


塚原さんは、

「高校までの中等教育と大学での教育とが「隔絶」していてよいし,それが現実だと思うけれども,「断絶」していては問題だろう。もし「断絶」しているとすれば,「大学への招待状」かつ「大学からの挑戦状」と位置づけられる入試問題は,果たして大学教員に出題可能なのだろうか。」

「大学に入学したあと,高校で覚えた用語をすべて忘れてしまってもかまわない。でも,それでも残るモノ,それを養うのが大学入試問題を素材とする受験勉強であってほしいし,大学教員の方々には,そういう入試問題を作成することを期待したい。」

と書いておられたが、正に仰る通りだと思う。


残念ながら、現状は「挑戦状」どころか「招待状」ですらないものが大半ではなかろうか。

これには幾つかの原因が考えられる。

第一に、いわゆる「全入時代」の到来や学力低下のために、大学が難問を出しにくくなったこと。

第二に、入試問題が文部科学省認定の教科書の範囲内から出題せざるを得ないため、その範囲を逸脱するような内容を出しにくいこと。

第三に、入試問題を作成するのに要する手間とリスクを考えた場合、あまり冒険は出来ず、結局、高校の教科書をなぞるような「無難な」問題を作らざるを得ないこと、などである。


第一の理由については、以前から指摘されている学力低下と少子化の問題が大きく関連しているが、要するに、大学も企業である以上、「客」である学生が集まらなければ経営が成り立たず、あまり難しい問題を出すと「客」が寄りつかなくなる、という経営上の判断が影響しているのではないかと考えられる。

また、下手に難問を出して得点が極端に低くなった場合、得点調整でもしない限り、合格者の平均点や最低点が低すぎて公表できないという可能性もある。


第二の理由については、高校で教えていない内容を出題すると、高校や文科省からクレームが来る可能性があるから、とも言える。ひょっとしたら、文科省からの助成金が打ち切られる可能性まで危惧しているかもしれない。


第三の理由は、大学の教員にとって入試の作問はあくまでも大学から命じられた(余計な)業務の一つに過ぎないということだ。教員の研究室の本棚の片隅には、高校の教科書が複数置かれていることがあるが、入試の作問委員に選ばれれば、本来の業務である(好きな)研究の時間を削ってこれらの教科書全てに目を通し、教科書の範囲を把握した上で問題と解答を作らねばならない。

だが、仮に1問でも出題ミスがあれば、大学に大きな損害を与えかねない。そのリスクを引き受けるのに見合う報酬が出されているわけでもないのに。

しかも、入試日程の多様化に伴い、入試問題を複数本作成しなくてはならないし、複数の入試問題の難易度や形式を揃えねばならない。

そうなると、高校の教科書に毛が生えたような問題や、他大学の入試問題を多少焼き直して使うことでお茶を濁さざるを得ない。


つまりは、〈経営サイドからのプレッシャー〉〈高校や文科省からのプレッシャー〉〈リスク回避のプレッシャー〉の中で、大学教員は入試問題を作らざるを得ないのだ。


だが、仮にこれらのプレッシャーを無視して、大学教育につながるような、大学からのメッセージと言える問題を作れるとしたら、果たしてうまくいくであろうか。

ここで問題となるのは、大学の教育方針が、決して全ての教員のコンセンサスを得られたものとは言いきれないということである。

つまり、教員によって〈理想とする大学教育〉がバラバラであり、大学が受験生に伝えたいメッセージも教員によってまちまちである、ということだ。

もちろん、学部・学科に関係なく、何らかの最大公約数的な共通項はあるはずだ。そうした共通項を見つける調整を行うのが教養課程の仕事であるべきなのだが、教養課程が形骸化したいま、そうした共通項を見出すことは難しいし、それを入試問題に反映させることも困難である。


だが、入試問題は、大学が受験生にその教育方針を伝えるための最高のメディアであるとぼくは考えている。どんなに綺麗で豪華なパンフレットよりも、受験生は過去問題を見て費やす時間の方が長いはずだ。

だからこそ、大学は責任を持って、入試問題の中に自らの主張をあらわさねばならないと思う。

それに応じて高校の教員もその大学入試への指導方法を工夫することになるであろうし、方針がしっかりしていれば受験生も対策が立てやすい。


ぼくは仕事柄、入試問題の分析と批評をすることが多いが、そのときに問題となるのが「良問」とは何か、ということである。

実は「良問/悪問」については、コンセンサスがないと言わざるを得ない。確固たるモノサシがないのだ。「では、モノサシを作れば良い」と思う人もいるであろうが、これはもう不可能だとしか言いようがない。

難問・奇問が悪問とは限らないし、同じ問題でも出題する大学によっては良問にも悪問にもなりうる。

以前、「センター試験では正答率の高い問題を再利用すべきだ。正答率が高いのは良問だからだ」という頓珍漢な発言がなされたのを聞いたことがある。

それならば英語の試験は全て、中学1年生のレベルにすれば良い。そうすれば正答率はグンと跳ね上がる(笑)。だが、それは「良問」とは言い難いはずだ。

では、ぼく自身が考える「良問」とは何か。

それは単純で、

「出題者(大学)が大学の教育方針を反映させた問題」

である。

だから、例えば、国語の問題で全ての問題を漢字の書き取りにしたって構わない。それがその大学の教育方針であり、そこで学ぶのに不可欠な知識を反映させたものであるならば(もっとも、そんな問題は現実として作り得ないであろうし、本当に存在していたらその大学の教育方針が疑われるであろうが)。

つまりは、先に述べた教養課程の充実にきちんと取り組み、大学が学生に要求する最大公約数的な知識・思考力について徹底的に話し合った上で、それを入試に反映させるべきなのだ。

教養課程は、パソコンにたとえればOSであり、専門課程はソフトウェアにあたる。いくらソフトウェアがあってもOSがなければソフトは動かない。

僕は以前、受験英語はリベラルアーツ(教養教育)だ、と言ったが、これは英語に限った話ではない。全ての入試科目がリベラルアーツであるし、大学入試である以上、そうあるべきなのだ。


ところで、塚原先生の仰る「挑戦状」についてふと思いついたことがある。

たとえば、大学の教員が総力をあげて作成した(超)難問を事前に公表し、「これが解けたら特待生。学費全額免除、下宿題支給」という、文字通り「挑戦状」を叩きつけてみてはどうだろうか。

全ての受験生に課す必要はなく、あくまでもきわめて優秀な特待生を獲得するためであるから、別に問題はないはずだ。

数学の高度な証明問題を英語で出題し、解答を期日までに提出したらそれについての口頭試問を英語で行う。

それを新聞の一面広告に掲載すれば話題作りにもなる。


理想の入試問題はそうなかなか実現できるものではないが、少なくともぼくたち受験産業に携わる者は、いわば「門番」として入試問題の質の向上のために、目を光らせなければならないと思う。

2008/01/15

オープンキャンパスの模様

昨年のオープンキャンパスでの講演の模様が、各大学のホームページにアップされていました。よろしければご覧ください。

▼愛知学院大学(2007年7月29日)
 http://agu.yonet.jp/oc/200707/index.htm

▼金城学院大学(2007年10月20日)
 http://www.kinjo-gakuin.net/open/index.html (「第2回速報レポート」をクリック⇒新しいウィンドウ⇒「対策講座」をクリック)

今年も既に夏のオープンキャンパスでの講演の話が決まりつつあります。去年は黄色のスーツでしたから、今年は何色にしようかと考え中です(笑)。

2007/07/27

お知らせ

▼愛知学院大学講演

来る7月29日(日)に、愛知学院大学(http://www.aichi-gakuin.ac.jp/)で小論文対策講演を行います。

 第1回目 10:50~11:50
 第2回目 13:40~14:40
 ※2回とも同一の内容です。

プログラムは
→ http://agu.yonet.jp/oc/img2007summer/program.pdf
をご覧ください。

なお、去年の風景は、
→ http://agu.yonet.jp/oc200607.htm
に写真があります(第2回目のものなので、聴講者が少ないのですが)。


▼浜松校舎夏期講習会

7月30日(月)~8月3日(金)は、秀英予備校浜松校舎で夏期講習に出講します。予定は以下の通りです。

 13:05~14:25 入試英文読解H-1
 14:40~16:00 ハイレベル入試英文読解T-1
 16:30~17:50 基礎力完成!英文読解S
 18:05~19:25 夏からの記述英作文T
 19:40~21:00 センター試験完全攻略!英語