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2009/11/30

いよいよ師走

そう言えば、この前「月末に出します」って言ったテキストの原稿があったなぁ…

あれ?
(・_・;)

月末…

…って…、

ヽ(゜▽、゜)ノ
あひゃ。


すみません…
m(_ _)m


もちろん、ちゃんと「すみません」と連絡したが…。

忘れていたわけでは決して無く。

あれこれあって後回しにして、気がつけば…(泣)。

他に某社の原稿も、案を11月中に出す予定だったけれど、11月は…

…あと2時間半しかない(爆)。

すみません…
m(_ _)m


こんな調子で師走に突入。師走って、師が走るんだよな…。


肥 満 児 だ か ら
走 れ ね え よ !

2009/11/29

お疲れ様でした。

残念ながら、応援していた内藤大助選手は判定負け、亀田興毅選手が新チャンピオンになったが、実に良い試合だったと思う。

僕は素人だから判定の是非は判らないけれど、ダメージを与えるほどのヒット数はやはり亀田選手の方が多かったように見えた。

お互い一歩も譲らず、死力を尽くした闘い。普段はボクシングに全く興味の無い僕も、ついつい引き込まれてしまった。

千秋楽

千秋楽
千秋楽
千秋楽
昨夜は大阪のホテルから、0時頃、芝居小屋に向かった。

友人の役者さんが誕生日を祝ってくれるとのことだったが、なにしろ芝居は今日が千秋楽。昨日は荷物の積み込みがあり、それが0時頃までかかるのでその頃に来て欲しいとのこと。

着くと丁度最後のひとかたまりの荷物をトラックに積み込むところだった。

衣装、鬘(かつら)、大道具、小道具、照明器具、音響器具など芝居用の荷物から生活用品一式に至るまで、一切合切を持っての移動だから、荷物の量も半端ではない。しかもそれが毎月のことなのだから、慣れているといえども、「これが一番辛い」と言うのも頷ける。

千秋楽に必要な物以外の荷物を積み込んで、あとは千秋楽が終わり次第すぐに積み込むことになる。

その後、役者さんの行きつけの店で3時まで飲み、ホテルに戻って爆睡。

今日の千秋楽も観て、岡山に戻る。仕事以外で新幹線に乗るのは久しぶりのような気がする(笑)。

芝居小屋近くの煙草の自販機で、「しんせい」「ゴールデン・バット」「わかば」「エコー」と並んでいるのを発見。ふむふむ。

帰宅後、テレビをつけると、丁度、「内藤大助×亀田興毅 世界タイトルマッチ」が始まっていた。思わず釘付けになる(笑)。

僕としては同年代ということでチャンピオン・内藤大助選手を応援しているが、挑戦者・亀田興毅選手も負けてはいない。

第8ラウンドが終わったが、挑戦者やや有利、といったところだろうか。

実際、中間ジャッジではポイントもやや挑戦者がリードしている。チャンピオンは既に鼻のかたちが変形していて痛々しいが、果敢に攻めている。

年齢が一回り違う二人が全力で闘う。息詰まる攻防だ。

10Rが終わった。

さあ、あと2ラウンドだ。

2009/11/28

39!!

39!!

サンキュー!!

Thank you!!

ありがとう!!


39歳になりました。


ここまで支えてくださった皆さんに、心から御礼申し上げます。

不惑まであと1年。
三十代最後の1年。

自分がそんな歳になるなんて、想像もつかなかった(苦笑)。

授業中にも話したけれど、こうやって自分が第一線で活躍できるのはあと何年なのだろうかと、ふと思う。

自営業・自由業という何の保証もない仕事。自分の腕一本で生きる職人と言えば響きはカッコいいけれど、いつ仕事がなくなってもおかしくないご時世。もう「ツブシ」なんてきかないわけで…(泣)。

いやいや、暗くなっちゃイカン。まだやりたいことはたくさんある。やらねばならないこともたくさんある。

38歳にして、漫画の原作の新人賞で努力賞を頂戴できたのだから、39歳では大賞…

…とまではいかなくても、佳作ぐらいは穫りたいものだ(笑)。

本業にしても、まだまだまだまだ改良の余地がたくさんある。やってみたいことがたくさんある。参考書だって書きたい(笑)。

この一年は、四十代をどう生きるか、漠然とであっても考えられるようにしようと思う。

とにかく、必死に。全力で駆け抜けたい。


この1年も、よろしくお願いいたします。

2009/11/27

デビュー

今朝、病院でCPAPを受け取り、業者さんから使い方の手ほどきを受けてきた。

これで今夜からCPAPデビューである。
(^_^;)

明日は朝からSESで補講があって朝早いので、今夜は早く寝なければ…。
(T_T)

2009/11/26

キャリーバッグ

僕が中学生や高校生の時、修学旅行の荷物と言えば、スポーツバッグかリュックサックだった。

キャリーバッグはスッチー(死語www)が持つか、海外旅行用だった。

…いま、新大阪駅で修学旅行の中学生らしき団体がホームを歩いていた。

みんな、キャリーバッグを引きずっていた。

時代が変わったのだなぁ…。

レギュラー授業終了。

昨日の浜松校舎での授業で、秀英予備校での僕のレギュラー授業はひとまず終了。

受講生の皆さん、各校舎スタッフの皆さん、本当にお世話になりました!冬期講習会と直前講習会もよろしくお願いいたします。

今後は…

12/08〜12/12…名古屋校舎
12/20〜12/24…静岡校舎
12/26〜12/30…浜松校舎

で冬期講習(+BBS収録)。あとは1月に直前講習会。

この一年も、メタボな巨体に鞭打って(泣)、とにかく必死に全力で授業を行ってきた。

受講生の皆さん、この授業でこれまで学んだことをもう一度振り返ってほしい。これだけ沢山のことを学んできたのだから、どうか自信を持ってもらいたい。

頑張ろうね。

2009/11/25

英作文

英作文
今日で静岡校舎の卒生の授業も終了。英作文は準備が大変だが、楽しく、挑みがいのある授業だった。

授業のスタイルとしては、〈解説〉→〈生徒さんを指名して解答を板書してもらう〉→〈添削・別解の提示〉という流れで、比較的少人数だったため、最低でも2回に1回は必ず指名されることになり、生徒さんもプレッシャーが大きかったことと思う。

ただし、最初の解説でかなりヒントを提示しているので、わからない箇所はそれをそのまま使えば良いし、「わからない所は飛ばして書いても良いからね」といつも言っていたので、全く書けないという生徒さんはいなかった。

思うに、英作文の授業で一番大切なことは、「書くことへの恐れ、すなわち、英作文コンプレックスを取り除くこと」なのではないだろうか。

確かに、全く解説もなくいきなり書かせて直すという方法もある(僕が浪人していたときの授業がそうだった)。

しかし、それではある程度力のある生徒さんには良いかもしれないが、苦手な生徒さんは間違いなく苦痛に感じ、ますます英作文にコンプレックスを感じて逃げてしまう可能性が高い(高校生の頃の僕なら間違いなく嫌になっていたであろう)。

逆に、先に解説をすれば、ある程度力のある生徒さんにも「こんな書き方があったんだ」と思ってもらえるし、そうした生徒さんは予習の時点で自分なりの解答を書いていることが多いので、それと合わせれば表現がそれだけ豊かになるはずだ。

そして、添削を通じて、僕自身の勉強にもなった。

第一に、黒板で添削する際には、極力、生徒さんが書いていないような表現で別解を書くことを心がけたので、僕自身の表現力も磨けたこと(とは言っても、生徒さんがどのような解答を書くかは蓋を開けてみなければわからないため、その都度頭をフル回転させて別解を考えねばならなかったが)。
第二に、僕が思いつかなかったような別解を生徒さんから教わることがあったということ(笑)。

第三に、生徒さんが間違えるポイントを学べたこと(これまでもある程度はわかっていたけれど、人によって癖があり、個別に間違えやすい所を指摘できた)。

しばらくは英作文の授業はないが、その間に充電しなければ。

…というわけで、今日は英作文が終わったご褒美に大トロ(爆)。

2009/11/24

プレゼント

プレゼント
今日で静岡校舎現役生のレギュラー授業は終了。

生徒さんから「お誕生日おめでとうございます」とチロルチョコを頂いた。

「こんなものですみません」と恐縮していたけれど、いえいえとんでもない、大切なのは気持ちですから。
(*^-^)b

さあ、あと1コマ。メタボの肥満体に鞭打って(泣)頑張ろう!

生姜焼き定食

生姜焼き定食
750円也。

2009/11/23

不覚…orz

昨夜は宿に戻ってから小テストの作成(笑)。かなり酔っていたが、半分作成してベッドに倒れ込んだ。

今朝は7時半に起床。若干二日酔いの頭を振り絞って、小テストの作成の続きとテキストの予習。

13時からBBSの収録。今日は2コマ撮影だったが、2コマ目の撮影中にトラブルが発生。

僕の携帯のアラームがけたたましく鳴り始めたのだ。

「なぜこんな時間に…?」

ふと思い出せば、昨日、新幹線に乗った時に、寝過ごさぬようセットしたアラームが「毎日鳴らす」「優先モード」になっていたのだ。

おかげで、途中から撮り直し(泣)。

orz

編集さん、すみません…(泣)。

今日はこれから名古屋校舎でレギュラー授業最終講義。

センター試験まであと54日。もうすぐだ。

2枚目(爆)

2枚目(爆)
今度は「Happy birthday ZOTCHI」の文字入り(笑)。

ありがとうございます。

2009/11/22

ありがとうございます!

ありがとうございます!
28日の誕生日を前に、名古屋校舎の皆様からお祝いしていただいた。

バースデーケーキならぬ「バースデーお好み焼き」。

ありがとうございます!

無呼吸症候群

昨日、自転車で病院まで行き、検査結果を聞いた。

やはり、


無 呼 吸 症 候 群


であった…。

おまけに、最長で67秒も呼吸が止まっていたという。

全体を通して言えば、単純計算で、1時間のうち16〜17分、息が止まっているそうだ(泣)。これでは脳に十分な酸素が行き渡るはずもない。

道理で疲れが取れないわけだ(泣)。

ただ、これで、晴れてCPAPに保険が適用できることになったので、来週末に機械を入手し、今後はCPAPの機械との長いつきあいが始まることになりそうだ。

今日は名古屋校舎で高校2年生対象の体験授業。

昼過ぎに岡山を出て、先ほど名古屋に到着。

新たな生徒さんとの出会い。緊張してきたが(笑)、楽しみだ。

2009/11/21

直線距離2kmを18分ってことは

直線距離2kmを18分ってことは
直線距離2kmを18分ってことは
単純計算で、平均時速6.6kmってことか…。自転車でこれだとかなり遅いな(泣)。倉敷まで15kmとしたら2時間半かかるってことになるなぁ…(泣)。
orz

病院まで試しに自転車で来てみたら、尻は痛くなるわ、息は切れるわ、体中だるくなるわで、運動不足をつくづく実感(泣)。

これで血圧測ったら、エラいことになりそうだ(汗)。

帰りにつけ麺専門の「烏城」でつけ麺大(500g・880円)を食す。

うむ。美味し。

またひいこら言いながら帰宅すると、途中でコインランドリーが新規に開店しているのを発見した。おお!これでかなり便利になる!(笑)

明日は名古屋校舎で高校2年生対象の体験授業。そして来週はいよいよ本科レギュラー最終回だ。

2009/11/20

新兵器!?

新兵器!?
クレジットカードのポイントがたまったので、何かプレゼントをもらえることになった。

あれこれ迷ったが、体を動かさねばならないので(笑)、折り畳み式自転車を選択。

先ほど届いたので、早速組み立てる。

おお、なかなかカッコいい。

問題は耐久性だが(爆)、とりあえず乗ってもバラバラにはならなかったので(苦笑)、まあ問題なかろう。

で、防犯登録をしようと思ったのだが…。

自転車屋では、その店で買った自転車の防犯登録しか受け付けないと聞いたことがあったので、念のため警察に問い合わせる。

すると、「自転車商組合」という団体を紹介してくれた。

やはり自転車屋だと自分のところで販売した自転車の防犯登録しかしていないところが多い、との話だった。

幸い、うちからそれほど遠くなかったので、自転車を積んで自転車商組合まで車で向かう(笑)。

途中に自転車屋があったので、一応、そこで尋ねてみる。店の前にいた、店員とおぼしき二人の男性に、

「すみません、よそで買った(実際は「貰った」)自転車なんですが、防犯登録はできますでしょうか…?」

と恐る恐る尋ねると…

「できない」と冷ややかに素っ気ない返事が一言返ってきた。

うむ。対応が良ければチェーン錠とライトを買おうかと思ったのだが、こんな不躾で無愛想な応対しかしないのなら、何があってもこの店では買うまい(怒)。

もっとも、店の側の言い分もわからなくはない(僕が勝手に想像した「言い分」だが)。

「よそで安く買った(又は貰った)自転車の『登録』だけしようなんて、ムシのいい話だ。自転車は自転車屋で買え。仮によそで手に入れた自転車の防犯登録を認めるにしても、万が一それが盗難車だったりしたら、店が責任を問われかねない」等々。

そもそも、防犯登録をすることについて、客の側のメリットと言えば、「盗まれた時に被害届を出しやすくすること」と「製造番号を登録しているので、盗まれた自転車を見つけたときの確たる証拠になること」、そして何より「防犯登録をせずに走っていると警察から怪しまれること」が挙げられる。

…とここまで書いてふとググったら…

「防犯登録は義務」

なのだそうだ。

ひぇ〜。そんなこと初めて知った(泣)。

登録していなくても罰則などはないそうだが、自転車の製造番号というのは同一のものもあるそうで、防犯登録をしなかったばかりに盗難車と間違えられて、警察から不快な目に遭わされた人のブログもあった。

義務だとしたら、もっと告知を徹底し、かつ、登録しやすい体制を作るべきではないか。通販での購入や懸賞のプレゼントで入手した自転車が登録しやすくなるシステムを作るか、自転車屋以外にも防犯登録協力業務の門戸を開放して、通販業者が防犯登録をできるようにするなどの措置ができないのだろうか。

自動車と同じ交通法規を適用するのならば、管理運営もしっかりしてほしいものだ。何とも中途半端な感じがする。
(-"-;)

ともかく、自転車商組合で無事に防犯登録も済ませたので(この組合の方は皆さんとても親切だった)、これでいよいよ僕もサイクリングできる(爆)。

2009/11/19

覚え書き(笑)

病院に出すために、この数日に食べたものを記してみる。

▼火曜日
・朝…08:30・ホテルのバイキング(トースト1枚、ロールパン1個、苺ジャム1個、バター1個、ソーセージ4本、スクランブルエッグ大さじ1、ハム4枚、ポテトサラダ大さじ1、レタス2枚、ドレッシング、牛乳グラス1杯、ヨーグルト1個)

・昼…12:20・焼きそば定食(白飯茶碗1杯、焼きそば1皿、赤出汁味噌汁1杯)

・夜…22:15・スーパーの惣菜と白飯(白飯600g、30品目サラダ大、焼き豚100g、マグロの煮付け100g、ワカサギの唐揚げ8尾、なめ茸小瓶1/2、ふりかけ)


▼水曜日
・朝…08:30・ホテルの朝食(白飯茶碗1杯、味噌汁1杯、きんぴらゴボウ小鉢1杯、すき焼き風煮物小鉢1杯、ゆで卵1個、みかん1個、厚揚げ煮物小鉢1杯、漬け物小皿1枚、味付け海苔1袋、ブラックコーヒー1杯)

昼…12:20・白飯600g、なめ茸小瓶1/2、サンマの缶詰1個、ふりかけ

▼夜…22:15・コンビニ(サラダ巻き1パック、おにぎり1個、クリームパスタ1人前、30品目サラダ大、ドレッシング、野菜ジュース、飲むヨーグルト)


▼木曜日
朝…11:00・カップラーメン1個

昼…13:00・白飯300g、イカ天100g、豚天とニンニクの芽甘酢あんかけ100g、豚しゃぶサラダ1個、ひじきの煮物100g、おくらのゴマ和え100g

==========

ふむ。分量は別として(笑)、かなり健康的かも!?

いや、炭水化物多すぎでしょ(泣)。

2009/11/18

いつの間にか

ゆうべは宿に戻り、スーパーで買った弁当を食べてから、予習しようと思いきや、椅子に座ったまま眠っていた(泣)。

テレビもつけっぱなしだった。

目覚めると、テレビからは忌野清志郎さんの追悼番組が流れていた。

目がすっかり冴えて眠れなくなり、さりとて予習をする元気も無く(泣)、結局、ベッドに横たわって追悼番組を見終えた。

今朝は6時過ぎに起床して予習。眠気は残ったが、早く起きたおかげで、朝食をいつもよりゆっくり食べられた。

雨も上がり、窓を開けると爽やかな冷気が入ってきた。

さあ、出発だ。

2009/11/17

雨の名古屋から静岡へ

昨日の朝、静岡から名古屋に来たのに、また名古屋から静岡に移動(笑)。

今日は朝からしとしとと雨が降り、陰鬱な気分。

今年は秀英予備校に出講する日に、雨に当たることが多いような気がする。過去3年間はあまり傘に困った覚えがないが、今年は運悪く、傘が必要になることが多いようだ。

さて、あと2コマ。

そぼ降る雨に負けず、気合い入れていかねば!

2009/11/16

orz

板書の漢字間違えてた…。
orz


「穏やか」


って書いたつもりが


「隠やか」


になってた…。


しかも今までそうだったらしい…。

orz
orz
orz


   __ヘ
  / / /-′
  / / /
 | | |)
 | | ∪
 | | |
  \_\_ヽ
  (/~ ∪ トボトボ
  三三
 _三三
三三

  |
  |  厂|
  | / /|
  |/ / |
  | |●|
  |●| |
  | | |────
 /\ \ 丶∧∧
/   ̄ ̄~( ゜Д)∬
      /  ⊃旦
      (__)

「そんなバナナ!」やる気
も失せたよ、はぁ。。。

2009/11/15

終了!!

1年1ヶ月ぶりのツインメッセ講演、無事に(15分延長したことを除きw)終了!!

ご来場の皆様、ありがとうございました!

センター試験まであと2ヶ月。今日の講演が少しでもお役に立てば、それに優る幸せはありません。

頑張ろうね!
o(^▽^)o

緊張感

緊張感
ゼロ!?

爽やかな秋晴れ

行楽日和だなぁ…(泣)。

静岡駅に着いてから、近くのホテルのサウナでひと風呂浴びて、ツインメッセに向かう。

サウナで戦闘服(スーツw)に着替えようかとも思ったが、控え室があるということなので、ツインメッセまでは普段着で。

ちなみに今日はピンクw

いざ、静岡!!

いざ、静岡!!
今日は15時から静岡ツインメッセでセンター英語対策の講演。

14時に会場入りの予定なので、そこから逆算し、12時半に静岡に着くように岡山を出ることにした。

9:26発のひかりに乗る…予定だったが、間に合わなかったので、9:49発ののぞみに乗って、新神戸でひかりに追いつくことになる。

さて、まずは朝食(笑)。

2009/11/14

寝坊…せず

昨日はSESの授業のあと、15日のレジュメを作成してメールで送る。今回はレジュメの構成に少しだけ変化をつけた。おそらく、今後もこの形式を踏襲することになるだろう。

その後、ゆうべガナリーズで相談した曲のアレンジ。仕上がったものをパソコンからMTRに録音する。

終わってから、久しぶりにかたつむりさんのところに顔を出し、あれこれ話し込む。

夕方から降り始めた雨がかなり激しくなっていた。

帰宅して爆睡。

今朝こそは病院に行かねば、と意気込んで車で向かったら…駐車場がいっぱいで入れず(泣)、さらに、近くの高校で文化祭があるためか、近隣の有料駐車場もいっぱいで(泣)、仕方無くいったん車を家に置き、タクシーで病院へ。

着いたらまだ同じ車が止まっていたので、これが正解だった。

検査結果を聞きに来ただけ…だったのだが、今日も検尿(泣)。聞いてないよ…(泣)。

しばらく待ってから診察室へ。

結論から言えば、

「糖尿病一歩前」
(((;゜д゜)))


「中性脂肪高め」
Σ( ̄□ ̄;)!!


「脂肪肝」
(><;)


「脳梗塞の危険性が大きい」
(*_*)


…というわけで、食生活の転換(医学的には「改善」なのだろうが、僕的には「改悪」なので(泣))が必要ということに。

早速、栄養士さんとの問診もあり、食事指導に入る。

はうううぅぅぅぅ。

予想通りの展開だが、改めて現実を突きつけられると、やはり辛いものがある。

ま、楽しみながらダイエットする術を考えるか…。

2009/11/13

寝坊

ゆうべはSESの授業の後、塾で会計などの雑務をこなし、頼まれていた曲のアレンジと打ち込みの件について相談をしにガナリーズへ。

マスターの中平さんが作ったオリジナルの2曲に、僕がアレンジャーとなって打ち込みを作成するように頼まれていたのだが、忙しさにかまけてずるずると遅くなり、既に半年近く経過(泣)。

1曲は完成間近なので聞いてもらい、OKが出た。

もう1曲についてはイントロから1番の途中までが完成しているので、これもとりあえず聞いてもらう。

12月の13日に忘年会ライブがあって、そこで使いたいとのことなので、それまでに間に合わせねば。

…で、帰宅したのが3時半(泣)。

今朝は糖尿病の検査結果を聞きに行く予定だったが、見事に寝坊してスルー(泣)。予約していたわけではなかったのが幸いだが、おそらく、予約していないからついつい気が緩んでしまったのであろう。

明日、行ってこよう(泣)。

目覚めてニュースをつけたら、フェリーが斜めになっていた。死者が出なかったのが幸いだが、乗っていた人は生きた心地がしなかっただろう。

食事をしてから明後日のレジュメを作る。

今日はこれからSES。いくつかの高校でインフルエンザが流行っているらしく、昨日は欠席者がいたが、今日はどうなるやら…。

2009/11/12

中日新聞11月10日付・學生之新聞に掲載されました。

中日新聞11月10日付・學生之新聞に掲載されました。
先月、愛知学院大学で行った小論文対策講座の模様が、11月10日の中日新聞に掲載されました。

中日新聞の「學生之新聞」というコーナーで、写真入りで掲載されています。

インターネットでもご覧いただけます。

http://edu.chunichi.co.jp/gakusei/?p=994#more-994

ご笑覧ください。

タイムマシン

タイムマシン
昨日はホテルのチェックイン時刻まで30分ほどあったので、浜松のCDショップ(今はレコード屋って言えないからなぁ…)をちょいと探索。

好きなミュージシャン(THE ALFEE、CHAGE&ASKA、さだまさし)のDVDを何枚か購入。

今は帰りの新幹線の車中で、さださんの最新のDVD『まさしYOSE〜まさしんぐWORLD2009』を観賞中。

思えば、中学1年生の頃、数学のM先生から、「おもしろいから聴いてごらん」と言われて『さだまさしのセイヤング』を聴いたのが運の尽き(爆)。

ちょうど、「さだまさし10周年記念コンサート」が行われていた頃。そして、バックバンドのギタリスト・福田幾太郎さんが不慮の事故で亡くなった頃だったので、たまたまその追悼番組を聴いたのを覚えている。

その後、10周年記念コンサートの模様を一部、セイヤングの中で流していた。

その時に聴いて打ちのめされた曲が『胡桃の日』。

マリンバの強烈な音、鮮烈な調べ、男女の愛の終わりを綴った激しい歌詞(もっとも歌詞は子どもの自分には理解できなかったかもしれないが)。

僕がギターを始めたのは、それがきっかけだった。

ただ、僕の場合、弾き語りをするのが目的だったので、アコースティックギターだった。もし、最初にハマったのが他のバンドだったら、エレキギターだったかもしれないが(苦笑)。

中学生から高校生にかけての頃は、ひたすらさださんの曲を聴きまくり、コピーし、コンサートにも通った。

浪人し、大学に入ってからはさださんの曲から離れてしまったけれど、こうしてDVDを見ていると、自分の音楽の原点はやはり彼なのだ、と思う。

ただ、夢中になって聴いていたあの頃のバックバンドのメンバーはほとんど入れ替わってしまったので、サウンドについては大きな違和感を感じてしまうのも確かだ。

今のメンバーでの演奏が悪いわけではない(何しろ、石川鷹彦さんや松原正樹さんなど超一流どころが揃っているのだから)。あの頃に体に染み着いた音との違和感があるに過ぎない。

あの頃からのメンバーで、今、残っているのはマリンバの宅間久善さんしかいない。そう、あの『胡桃の日』の情熱的なマリンバの演奏者だ。

今は宅間さんの息子さんたちがプロのマリンバ奏者として活躍している。あれから25年も経つのだから、あたりまえかもしれないが、時の流れは早いものだとつくづく感じる。

そういう意味では、さださんのこのDVDは、タイムマシンのようなものかもしれない。あの頃と今を繋いでくれるタイムマシン。

さあ、そろそろ終点だ。

現実に戻ろうか。

2009/11/11

正義はどこに。

昨夜の授業の頃から雨が降り始めた。宿に戻る時には結構降っていたので、ずぶ濡れになって帰った。

宿に戻って食事をして、ニュースを見ながら予習。

市橋容疑者逮捕のニュースと森繁久彌さんの訃報という大きなニュースが重なり、報道は大騒ぎだった。

特に、市橋容疑者の護送については、もの凄い数の報道陣が殺到し、常軌を逸した騒ぎ方をしていた。無論、それが彼らの仕事なのだが。

今朝は7時半に起きて予習の続き。テレビは相変わらず同じニュースだった。

市橋容疑者の両親が取材に答えていた。局によってはモザイクなしで報じていたが、果たしてそれは正しいことなのだろうか。

「見せしめ」としての効果を期待しても無駄というものだ。犯罪者は、親のことなど考えずに犯行に及んでしまうのだから…。

子どもを持つ親の身としては、この両親のコメントは身につまされる思いがした。これは、子どもを信じていないということではない。たとえ信じていても、人は聖人君子ではないのだから、故意でなくても過ちを犯してしまう可能性はゼロとは言い切れないからだ。

逆に、子どもが犯罪に巻き込まれて被害者になる可能性もある。いずれにしても、親は辛い思いをするだけだ。

先ほど「ミヤネ屋」でコメンテーターの一人が「親が逃走中の資金援助をしていたと思う」という発言をしていた。後に訂正をしていたが、きっと視聴者から抗議でもあったのだろう。

真実はまだ明らかにされていないのに、無神経にそのような発言をする人間がしたり顔で登場するマスコミ…。

そこに正義はあるのかい?

2009/11/10

雨と鬼ごっこ

今朝は7時に起きて予習と教材の準備。シャワーを浴び、食事を済ませ、慌ただしく宿を出て校舎へ。

いつものように読解3コマを終えて、静岡に移動。

今朝は晴れていたが、午後から曇り始めた。夜には雨に見舞われるらしい。

降る前に名古屋を脱出!
三 (/ ^^)/

2009/11/09

匙を投げてはイケナイ。

匙を投げてはイケナイ。
匙を投げてはイケナイ。
名古屋に着いてから慌ただしく支度してBBSの収録+レギュラー授業。

宿に荷物を置いてから、軽く夕食(苦笑)。

「とん○(とんまる)」でつけそば中盛(850円)を食す。仮にガチで喰らおうと思えば、大盛にするか、チャーハンも付け足したであろうから、あくまでも軽く、である(苦笑)。

その後、近くのスーパーで買い物。セルフレジなるものに初めて出会い、恐る恐る使ってみた。ふむ。なるほど。

宿に戻って、ヨーグルトを食べようかと思いきや、スプーンが無いことに気づいた。

部屋で探したら、マドラーのようなものがあった。やれやれ。

さて、ヨーグルト食べて、明日の準備をして寝るか…。

あぢぃ(*_*)

昨日は後半の授業も20分延長(泣)。

とりあえずこれにて今年度のテーマゼミは終了。

受講生の皆様、スタッフの皆様、ありがとうございました!
今日は11月だというのに暑い(泣)。

これから名古屋に移動して、BBSの収録×2コマとレギュラー授業。

暑さに負けずに(笑)、熱くならねば(苦笑)。

2009/11/08

23分延長(泣)

23分延長(泣)
まずは前半戦終了。

…23分延長したけど(苦笑)。

さあ、後半だ!


何分延長するかな…(泣)。

See Ya!ライブのお知らせ

今回はアンプラグド形式のミニライブです。

趣のあるバーで美味しい飲み物を片手に、VO×2&G×1の「See Ya!大中小トリオ(爆)」による演奏・トーク(+物真似!?)をお楽しみください!

【日時】
12月5日(土)
18:00 開場
18:30 第一部開演
21:30 第二部開演
22:00 閉場(笑)
(※開演時刻は変更の場合もあります。)

【会場】
Madonna Jr.
岡山県津山市大手町5-8
[TEL] 0868-22-5959
【チケット代】
1,000円(ワンドリンク付き)

2009/11/07

検査・2

検査・2
検査・2
無呼吸低呼吸症候群の検査のため、昨夜はご覧のように検査器具を装着して就寝。

いつもはうつ伏せや横向きになって寝ることが多いのだが、器具をつけていたために仰向けで寝ざるを得ず、そのためにかなりいびきをかいたようで、朝起きたら喉が痛かった。

今朝はSESで補講があり、そのあとは明日の浜松校舎でのテーマゼミの原稿に取り組み(泣)、先ほどようやく提出した(泣)。スタッフの皆様、申し訳ありません…。
m(_ _)m

次は来週の静岡での講演に向けてのレジュメ作成と、22日の名古屋校舎の体験授業のレジュメ、それからBBSのテキスト作成…

(*´Д`)=з
はひぃ。

2009/11/06

検査

糖尿病の検査を受けに病院へ。

検尿と問診のあと、1回目の採血。

採血後に甘い炭酸水を飲まされた。これにより血糖値の変化を調べるらしい。

30分経ったらまた採血。

もう30分経ったらまた採血。

都合、5回採血(泣)。

僕は体に似合わず血管が細いので(苦笑)、右腕の肘の内側しかうまく採血できず、5回ともほぼ同じ場所からの採血になったため、注射の痕がまるでジャ●キー(爆)。

とりあえず、採尿では糖は検出されず、血液検査の結果待ちとなった。

無呼吸低呼吸症候群の検査もできるとのことなので、ついでに器具を借りてきた。おそらく、僕の体のだるさの最大の原因はこれだろうから…。

体重についてはおもしろいことを聞いた。

僕の身長から割り出した理想体重は67kg。今の体重からするとかなりかけ離れすぎている(爆)。

お医者さんが「23歳の時の体重は?」と尋ねたので、80kgぐらいだったと思うと答えたら、どうやらそれが僕にとってのベストであり、そこまで戻せば良いということだ。

「夜9時以降は食べない。食べるとしたら量は控え目に。」

「動物性の脂はとらない。和食を中心に。」

という、僕にとってはフェルマーの最終定理を証明するに等しい無茶ぶり(爆)。いやいや、努力せねば(泣)。

2009/11/05

怒髪天

先日、たまたまNHKの「トップランナー」を見ていたら、怒髪天(どはつてん)というバンドの特集だった。

ジャンルは「R&B(リズム&ブルース)」ならぬ「R&E(リズム&演歌)」。労働者の悲哀を歌い、「歌う蟹工船」と言われているとか(笑)。

冒頭でライブ演奏していた『労働Calling』という曲を聴いて納得した。というか、ぶっ飛んだ(笑)。

思わず着うたフルでダウンロードしてしまった(爆)。

サビが

「ウンガラガッタ
 ウンガラガッタ
 ウンガラガッタッタ
 こんな日本に誰がした?
 ウンガラガッタ
 ウンガラガッタ
 ウンガラガッタッタ
 泣くな!働き者〜!」

である。

耳から離れない(爆)。

働けど働けど、光明など見えない毎日。彼らは石川啄木の生まれ変わりか!?

だから、歌詞の内容は、おそらく誰もが共感できるはずだ。

泣くな!働き者!

2009/11/04

後半戦参りま〜す!

後半戦参りま〜す!
後半戦参りま〜す!
さあ、浜松校舎で授業だ!!

2009/11/03

木枯らしの吹き始めました今日この頃…

木枯らしの吹き始めました今日この頃…
「木枯らし」と入力したら勝手に「木枯らしの吹き始めました今日この頃」と予測変換が出てきたので、つい使ってしまった今日この頃、皆様、いかがお過ごしでしょうか(笑)。

名古屋で3コマ終えて静岡へ。

今は名古屋駅のライオンで覚醒剤を服用…もとい、コーヒーでカフェインを補給中(苦笑)。

眠くて眠くて死にそうだが、あと15分もすれば新幹線で寝られるのだから、それまでしばし我慢だ(泣)。

2009/11/02

シュハキマセリ

シュハキマセリ
シュハキマセリ
既に旭川では11cmの積雪だというのに、僕は今日もTシャツ1枚なのだが、どこか壊れてるのだろうか…?

orz

今日は昼までホテルで原稿と格闘、昼過ぎにホテルを出て、千種駅前の書店に寄ってから名古屋校舎に向かい、必要なデータと返却するテストを預けて今池のサウナへ。

途中、今池の王将で飯を喰らい、ひと風呂浴びて頭をスッキリさせてから校舎に戻り、授業へ。

書店では『聖☆おにいさん』の4巻を買うのが目的だったが、学参コーナーで何気なく本を眺めていると、「太 庸吉」と書かれた本を発見。

おっ!!と思い、手に取って奥付を確認すると、「2009年11月1日初版」の文字。出たばかりだった。

『英文精読へのアプローチ ミクロとマクロの視点から』(研究社)

太 庸吉(ふとり・ようきち)さんは現在、駿台と河合塾で活躍しておられる英語講師で、以前は代ゼミで活躍されていた。

僕は直接の面識はないものの、僕が大学生の時、代ゼミで教室担当のアルバイトをしていた折に、何度か太さんの授業につかせていただいたことがある。確か、1991年か1992年頃だったように思う。

また、『速読王伝説』(研究社)という共著の参考書の中で、御自身の「表現リレー」という用語について説明していたのを読み、ネーミングの妙に唸ってしまったことがある。

英語では、同じ内容を繰り返すときには、なるべく同じ表現を使わずに、別の表現に言い換えるという暗黙のルールがある。これを太さんは「表現リレー」と名付けたのだ。

同じ英語講師(の端くれ)として、このネーミングには「やられた!!」としか言い様がない。実にシンプルかつ的を射た表現だ。

「1980年代後半、代々木ゼミナールの授業中、文と文のつながりについて説明する際に、「Xという表現がYという表現にリレーされている」と不意に口をついた言葉が、以降、私の命題となる。そして、この「表現リレー」という現象がなぜ起こるのかを解明することが私の課題となり、のちに私の教授法の根幹となるに至った。」(前掲書、はしがきより)

僕が予備校講師になってから、英語の教え方の一つとして「情報構造」という概念が徐々に持ち出されるようになってきた。おそらく、最初に学習参考書でこの表現を用いたのは、中川信雄さんという高校の先生が書かれた『英文法がわからない』(研究社、1996年)ではなかったかと思う。

今では多くの参考書にこの概念が用いられるようになったが、太さんもこの中でそのことに言及しておられる。

「1992年、私と同じ考え方を書いた本があると同僚から紹介された。谷口賢一郎著『英語のニューリーディング』(大修館書店)である。この著作によって、「談話分析」「情報展開」を再認識することになり、私の考え続けていた英文へのアプローチの理論的裏づけがもたらされることとなった。」(前掲書、はしがきより)

確か、『速読王伝説』の中では太さんのところには「情報構造」については書かれていなかったと思うが、今回の本書には「新情報・旧情報」という概念が導入され、更に精緻化されているように思う。

はしがきには、この本の執筆について、1994年頃から話があったことが書かれており、15年を経てようやく出版されたことがわかる。

「僕もいつか、こんな本が書けるように勉強しなければ」と、この本を手に取ってしみじみと思わされた。

じっくり読んでみたいと思う。

2009/11/01

雨と旅情

雨と旅情
雨と旅情
名古屋に着いたら雨(泣)。

名古屋駅で「いか天きしめん」を喰らう。しみじみ美味し。

中央線に乗り、ふと向かいのホームを見ると、「特急ひだ・高山行き」が止まっていた。

高山…いいなぁ…行ってみたい…。

確か、若い頃に一度訪れたことがあったなぁ…


…ん?
(・_・;)


…あれ?
(^_^;)


…あれれ?
(-"-;)


…あれれれれ?
( ̄○ ̄;)


…誰と行ったんだっけ?(爆)
ヽ(゜▽、゜)ノ

ねじれる…

ねじれる…
井上陽水さんの曲に『娘がねじれる時』という名曲があるけれど、今回ねじれたのは娘ではなくてこの電光掲示板。

岡山駅の新幹線改札口脇にある自動販売機上の表示に目を向けると、一瞬、文字が歪んで見えた。

「ヤバい!!目がおかしくなった!?」と思い、もう一度よく見ると…

( ゜д゜)

(つд⊂)ゴシゴシ

(;゜д゜)

(つд⊂)ゴシゴシ
  _,._
(;゜ Д゜)ホォォーー…?!

掲示板の表示不良で、一行ずつ歪みが動いていた(笑)。

目は正常だったわけだ。

しばらく見続けたら気分が悪くなりそうだった(泣)。

はよ直してくれ〜!!

名古屋へ

ゆうべのうちに洗濯を済ませて(苦笑)、また新たな一週間の旅が始まった。

今週は、今日の名古屋校舎でのテーマゼミを皮切りに、レギュラー授業第9週目になる。

いよいよレギュラー授業もあと4回。僕は何を伝えられたのだろうか…?

体がしんどいと生きていくのが辛くなるときがある。眠い目を擦りながら、真夜中のコインランドリーで乾燥が終わった洗濯物を独り寂しく畳んでいると「僕はあと何回、こうして洗濯しなきゃならないんだろう」なんて考えて虚しさを感じることがある(苦笑)。

ただ、そんな時に思うのが、「自分にはまだやり残したことがたくさんあるじゃないか」ということだ。

やりたいことがまだまだある。だとしたら、へこたれている場合じゃない。倒れてる場合じゃない。挫けてる暇なんてない。


「僕のスピードは誰も
 変えることができない
 どんな風が吹いたって
 負けるわけない」
(玉置浩二『JUNK LAND』)

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